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トイレ内につける手洗い。

 

 

友人のお気に入りの一枚。

「マルコーホームでは、この台も作ってもらえるんですよね!?」と。

 

ごめんなさい!!!

このウッドラックは、既製品なんです。

ただ、コーナーを丸くするところだけ、アレンジさせていただきました。

 

間取り上、トイレを広くすることができず・・・

通常の0.5坪。

どうしてもこの手洗いをつけたい!

とのことで、

コーナーを丸くするアレンジを・・・。

 

ほんの少しのことですが、

感じ方は、全然違うんですね。

 

 

 

 

トイレの手洗い、

手洗い付きのタンクで、充分!

という考え方もあります。

住まう人がどうしたい!かが、大切。

 

もしも、あながた新築のお家を建てるとしたら・・・

どんな手洗いにしますか?

 

 

 

 

 

 

 

お家の外壁。

ブログカテゴリ: 家づくり 建築中

スイス漆喰にすると・・・

何段階かで、外回りが変化します。

 

 

 

 

 

まずは、上棟後の様子。

 

 

 

 

 

次は、下地を貼ったときの様子。

一面に貼られます。

施工は、大工さん。

(写真左側一部白いところが見えますが、

 この部分にも貼ります。)

 

 

 

 

 

次は、遠くから見たら・・・

真っ黒に・・・

こちらの施工は、左官やさん。

 

 

 

 

 

次は、下塗り。

グレーな感じに。

施工は、もちろん左官やさん。

この角がアールになっている感じ。

ここが、塗り壁でしか出せないあじになるんですよね。

 

 

 

 

そして、

ここまでの下地づくりがとても重要なことは、

言うまでもありませんね。

 

 

 

 

もちろん、一番上に塗られるスイス漆喰での仕上げも

職人さんによって、変わると私は感じています。

素材は、同じものを使っても醸し出す雰囲気が変わるんですよね。

私は、山上工業さん(うちのスイス漆喰を塗ってくれる左官やさん)

の仕上げる雰囲気がとても好きです。

いつもピカイチの仕事をしてくれています。。。

 

 

 

スイス漆喰の下地を、施工する様子。

先日上棟させていただいたお家で、

ご覧いただくことが可能です。

「構造見学会」としてのイベント開催はありませんが、

見学希望の旨、マルコーホームまで、ご連絡ください。

個別にご案内させていただきます。

 

TEL 0478-82-7007

mail  info@marukohome.jp

 

みなさまからのお問合せ、お待ちしてます♪

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ステンドグラスを使ったドア(造作建具)。

ただいま~!

と、お家に帰って・・・玄関のドアを開けた後、

目に入るリビングの入口のドア。

 

(玄関ホールとリビングの間にドアをつける間取りが多いです。)

(玄関ホールが無駄かも?という方もいらっしゃいますが・・・)

 

その最初に目に入るドアが・・・

 

 

とっても素敵な・・・

自分でデザインを考えた・・・

硝子の種類も選んだ・・・

大好きな・・・

自分だけのオリジナルの・・・

ものだったら、

 

思わず笑顔になれそうです♪

 

 

 

あなただけの、

ステンドグラス入りのドア(造作建具)。

 

 

 

 

 

 

気になったら。。。

是非、マルコーホームまで、お問合せください。

 

 

 

ちなみに、新築ではなく、リフォームでも対応可能です。

リフォームまでは必要ない!という方、

ドア本体のみを変えることもできるかもしれません。

 

 

 

かも・・・

というのは、念のため、

現状を見せていただいてからの判断のほうが間違いないので、

あやふやでごめんなさい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

家を建てよう!と、思ったら・・・。

ブログカテゴリ: 家づくり

昨日、手元にあったリクルートさんのHOUSINGをなんとなく見てました。

見ているうちに・・・

こんなに素敵な写真だったら、

どの家も素敵で、

迷うよね!?

と、感じました。

 

 

そして、今日お施主さまと打ち合わせだったので、

お家を建てよう!と思ってから、

マルコーホームで建てよう!と決心するまでには、

迷われましたか?

何がポイントでうちで建てようと思われましたか?

と、インタビューさせていただいたのです。

 

 

そうしたら・・・

 

 

 

 

このお家を見て、

このお家を建てたところで建てよう!

(このお家が自分たちが欲しいと思うものとドンピシャだったそうで・・・)

もしも輸入住宅だったとしたら、

諦めよう。

 

ということだったそうです。

 

そして、

マルコーホームへ来てみたら、

もともと材木屋さん。

これだったら、家にもいい木を使ってもらえるよね?

と、直感で、感じたそうです。

 

 

 

 

実際にハウスメーカーの展示場へも足を運んだそうです。

けれど、どれもピンとこなかったと。

 

お二人の欲しい家というのがハッキリと明確だったから、

本当に欲しいものと出会ったのだなぁ・・・と、感じました。

(うちとしては、みつけてくださって、感謝・感謝です)

 

 

 

 

もしも、明確になっていないまま、

ただ、なんとなく、

〇〇さんもお家を建てたから、

そろそろうちも~

という感じで、展示場へ足を運んでいたとしたら、

なんとなく、

その建物をいいな!と、

思って、

なんとなく、

建てることになってしまうのでは?

と、思います。

 

 

 

 

 

家を建てよう!と、思ったら、

まず、展示場へ足を運ぶのではなくて、

自分たちがどんなお家が欲しいのか、

映像としてリアルに想像することが大切なのかもしれないですね。

 

 

 

 

 

 

朝のハミガキが楽しくなる洗面台。

ブログカテゴリ: 家づくり 施工例

お施主様のご希望で、造作の洗面化粧台にすることもあります。

 

 

 

天板・扉は、杉の無垢材を使ってます。

タイルは、少し前から人気のコラベル!!!
色合いは、2016年から登場したシンデレラミックス♪
通常だと、タイルの周囲をデコボコにならないように、

役物のタイルでおさめるのですが、

お施主様と左官やさんの打ち合わせで、このような仕上がりになりました。

そして、左下の収納部分・・・

もしかしたら棚の高さを変更したいかも?

と、可動棚を取り付ける場合が多いのですが、

こちらでは、

あえて、固定の棚を。

見た目がすっきりしますよね。

ここは、お施主様(ご主人)の決断でした。

 

見える部分の棚は、固定にする!

おすすめです。

 

ちなみに・・・

一見、タイルに見える床。

実は、クッションフロアです。

確かにタイルのほうが、見た目と耐久性は、勝ると思うのですが、

やはり、冬場は寒く冷たく感じます。

どちらを選択されるかは、

住む方の好み!ですね。

 

ただ、クッションフロアにするかタイルにするかの決断は、

一応、お見積りをさせていただく際に確認しています。

 

どうしても変更したい!!!

ということですと、

上棟少ししたくらいなら、何とか間に合います。

 

というのも、タイルとクッションフロアは、厚みが違うので、

下地の納め方が変わるんですよね。

先日もブログに書きましたが、

ホント・・・家づくり、ミリ単位で計算されるものなのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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