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お家に関するお悩みごと、相談受付中♡

ブログカテゴリ: お知らせ日々のこと

こんにちは。小林幸江です。

 

 

 

 

 

 

今朝、本田直之さんの著書、

LESS IS MORE をビリ読していて。

 

やはり、住環境は、大切だなぁと、再認識しました。

 

 

 

2010年ギャラップ社による、

「世界幸福度調査」で、

日本は81位だったようです。

(LESS IS MOREは、2012年発刊でした。)

 

 

 

そして、著者は、

「幸福度の高い地域、国々では等しく住環境を重視している」

と、書いています。

 

 

 

 

コロナ禍でのSTAY HOMEを体験し、

住環境の重要性は強く感じていました。

 

 

 

家づくりに携わるものとして、

何かできることはないだろうか?と、

考えていました。

 

 

 

今朝、ビリ読をしていて、

まずは、

今抱えている、

お家の悩み事のご相談!受付ます

私たちができることを、

ほんの一歩でも歩き出そう!

と、決意しました。

(何かしたいと、考え続けていても

 相手へは何も伝わらない・何も変わらない・・・

 ので、行動をおこします♡)

 

 

 

以前、マンションにお住まいで、

仕切りの引き違いの襖を、引き分けにしたい!

という願望をお持ちの方が、

こんなことどこへ相談していいやら・・・

と、わからなかったの。

と話されていたことが印象的でした。

 

 

 

弊社スタッフ和田の場合、

テレワークを体験して、

机と椅子と仕事スペースの重要性を

認識させられた体験を、会社・マルコーホームのブログに書いています。

 

自分の空間はありますか?

 

 

 

 

または、

ご両親が住まわれていたお家を相続することになったのですが・・・

既に自分たちには自分たちの暮らしがあり、

その住まいをどうするか?

とか・・・

 

 

 

お家に関する悩み事って、

人それぞれに抱えているのでは?

と、感じます。

 

 

 

まずは、

千葉県香取市にある、

マルコーホームにご相談ください。

 

 

 

ホームページ右上(赤い丸印のところ!)の

お問合せから、

お問い合わせ内容を送信くださいませ。

 

 

 

 

ご相談、お待ちしてます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

?現場の進捗状況

ブログカテゴリ: 現場の進捗状況

<Y様>樋交換工事が終了しました。

 

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<T様邸>カーポートを設置工事終了しました。

?現場の進捗状況

ブログカテゴリ: 現場の進捗状況

<A様邸>コーキング工事が始まりました。

知識の多さで対応の幅が変わる    ~香取市 工務店~

ブログカテゴリ: 日々のこと
皆さんこんにちは~
毎年、東庄町で開催されていた出羽ノ海部屋の夏合宿、
今年は8月はやらないそうです。(そうだろうなとは
おもってはいましたが)
「8月はやらないなら、その後はあるということです
か?」とききましたがコロナ次第と・・・・初めてコ
ロナを恨みましたよ~
夏と言えば本来たくさんイベントがあり、子供がわく
わくする時期でもありますが、今年は夏休みは2週間
ほどでそれ以外は登校になります。
今年の夏はなにを楽しみにして過ごそうか考えており
ます。
⚘⚘⚘ ⚘   ⚘⚘⚘  ⚘ ⚘  ⚘⚘⚘
台風が来たわけでもないのに、九州地方は甚大な被害
が出ていますよね。
携帯のNewsの動画などをみて3.11の津波を思い
出す川の防波堤の決壊をみて驚愕しました。
写真・動画で見る災害だけではなく、実際は停電や身
を寄せる場所の環境(トイレ・入浴)や、いろんな二
次災害があるのだと思います。
去年の台風で停電や、水害の恐怖が記憶に新しいので
とても心が痛みます。
過去に学校とその近隣地域の方との防災訓練で、被災
したと仮定して学校にお泊りをしたことがありますが
、床は硬く長期的に過ごすとなると身体に負担がかか
ります。
ましてや、コロナ感染の心配もしたりでさらにストレ
スだとも思います。
どうかこれ以上被害が大きくなりませんように・・・
政府では今「激甚災害」に指定する動きがあります。
激甚災害とは・・・
地震や風雨などによる著しい災害のうち、被災地域や
被災者助成や財政援助を特に必要とするもの。激甚
災害法(1962年成立)に基づいて政令で指定される。
規模で災害そのものを指定する「激甚災害指定基
準による指定(本激)」と市町村単位で指定する「局地
激甚災害指定基準による指定(局激)」の2種があり、
中央防災会議が定めた「激甚災害指定基準」「局地激
甚災害指定基準」に基づいて判断される。
激甚災害に指定されると、国により災害復旧事業の補
助金の上積みがなされる。90年、激甚災害法が改正さ
れて基準の大幅な引き下げが行われ、以降毎年激甚災
害指定がなされている。これまで激甚災害(本激)に指
定された主な災害に、94年の三陸はるか沖地震、95
年の阪神・淡路大震災、98年の台風5~9号による
風雨災害、2004年の新潟県中越地震、07年の台風5
号による暴風雨災害、11年の東日本大震災などがあ
る。

(2013-9-19)

出典 朝日新聞出版知恵蔵miniについて 情報

過去の記事にも書きましたが⇩

「住宅ローンがある方への被災ローンのお話」

https://marukohome.jp/blog/%e8%a2%ab%e7

%81%bd%e3%83%ad%e3%83%bc%e3%83%

b3%e3%81%a8%e3%81%af%ef%bc%9f%ef%

bc%81/

人間困ったときには、知識の多さで対応の幅が違うと

考えます。

香取市のホームページでも、霞ケ浦・常陸利根川・横利

根川・黒部川の浸水想定区域図が掲載されていて、去

年の台風の教訓からだと思います。

想定区域図は、大きな川の脇よりも小さい川の周りの

方が広範囲に浸水していることに驚きました。

自分の知識だけではダメってことですね。

「知識の備え」は命に直結すると思うので、自分の住

む場所や安全な場所の把握に一度はみてもらいたいな

ぁ~と思います。

「物の備え」も、災害直後は自分で用意したものが頼

りになる気もするので小さいお子さん、ご高齢の方が

ご家族に居る場合は日ごろから備えておくと安心です

ね。

yoko

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